治部れんげジャーナリスト、昭和女子大学現代ビジネス研究員

所属

豊島逸夫事務所/Toshima & Associates(副代表)

1997年、一橋大学法学部卒業。同年日経BP社入社。記者として、「日経エンタテインメント!」「日経ビジネス」「日経ビジネスアソシエ」「日経マネー」などの経済誌の企画、取材、執筆、編集に携わる。2006年~2007年、フルブライト・ジャーナリスト・プログラムでアメリカ留学。ミシガン大学Center for the Education of Woman客員研究員として、アメリカ男性の家事育児分担と、それが妻のキャリアに与える影響について研究を行う。2014年4月よりToshima & Associates 副代表。金融関連のコンテンツ企画、商品開発コンサルティングを手掛ける。一方、経済ジャーナリストとして、ダイバーシティ・マネジメント、人材育成(スキルアップ)、女性のキャリア形成、男性の家庭参加、ワーク・ライフ・バランス、女性と政治などを取材、執筆。

著書

▷『ふたりの子育てルール』(PHP研究所)
▷『稼ぐ妻・育てる夫』(勁草書房)

メディア
ダイバーシティ人材育成労働環境女性子ども子育て政治教育